祈るものに望み尽くることなし
6月9日、金木教区では「親和会生活安全祈願祭」が金木道場で行われ、45名が参列しました。福士敬悦副教区長の司祭による厳粛な祭儀の後、教区親和会会長の徳田喜代司氏に祈願符が下付されました。その後の式典では、徳田会長より教主さまからのメッセージが代読され、続いて「不滅の法灯 永遠に」を上映後に伊藤清一豊島支部長より体験発表がありました。参加者たちは信仰の重要性を再確認し、感謝の心を深めました。